2009年7月アーカイブ

DV防止法 ①

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神様にお願いするとき、期限を決めてお願いするのも効果的
と聞いたことがあります。
ハワイに3週間滞在したとき、帰国日までに、ってお願いして
飛行機を降りた瞬間に叶った、ということがありました。
今回、月末までって期限を決めていたことが叶いました。

 

今日は私にとって大きな節目の日となりました。
7/7にDVに関する保護命令の申立てをして
今日、申立てが認められました!
保護命令が出ました。

 

離婚調停中の夫はDV夫です。
知り合ってから20年、結婚してから10年。
逃げることもできず、心を殺して生きてきました。

 

きっかけとなる暴力があったのは6/11でした。
メアドを変えただろう、という言い掛かりをつけられて
「おまえ、殺すぞ」と言われました。
あまりの恐怖に持病のパニック発作が出て
呼吸困難、震え、涙、冷や汗、が1時間続きました。

私の場合は通常15分ほどで発作は終わります。
それが1時間続いたということは、どれだけ恐怖が大きかったのか。
パニック発作で死ぬことは絶対にありませんが
死ぬかもしれない、という恐怖を味わう発作です。

 

『保護命令が適用される被害者』はこれまで身体的暴力を受けた人に限られていましたが、
法改正により『生命等に対する脅迫』を受けた人が対象となりました。
今回の私のケースがそれにあたります。
生命・身体に危害を加えることを告げて行う脅迫、つまり「殺す」などの言葉で脅迫することです。
DVには性的暴力や精神的暴力も含まれますが、保護命令の対象にはなりません。

 

それまでの私はDVに関する知識がなく、
むしろ夫のほうが実の妹がDVに苦しんでいることもあり、かなり詳しかったと思います。
妹の夫にDVをやめさせるための話し合いの場を設けたりしていました。

まさか自分がしていることがDVだなんて思わなかったのでしょうね。
夜の生活の強要で蹴られたことが5回ほどありました。
夫は空手の有段者です。
自分自身が凶器になりますから裁判ではそこの部分もポイントだったのではないかと思います。

身体的暴力を受けた回数は少ないけど
こんなところを見られたら殺されるかもしれない、という恐怖を常に感じていました。
これは裁判官に聞かれても、どうしてなのかうまく答えることができませんでした。

 

でも長年一緒にいたからわかることってありますよね。

テレビを見てるとき、ストーカー殺人やその他の事件に夫が妙に共感していたとか。
ドラマを見て、俺なら殺してる、って言ったり。
そんな何気ないひと言を聞いて、夫の普段の言動を考えると、
この人ならそうしかねないと思うのです。
その積み重ねで、殺されるかもしれない、という恐怖を植えつけられたように思います。

たとえば会社の忘年会で、酔った男性にからまれることがありますね。
その時私が感じるのは、この人やだ、ではなく
こんなところを夫に見られたら殺される、という恐怖でした。

 


確かに義妹の夫の身体的暴力は激しく、
蹴られて窓の外に落とされて、うちに避難してきたときには、
太もものほとんどの部分がどす黒いアザになっていて、
私が証拠の写真を撮り、病院に行かせました。
その時の私にDVの知識があれば義妹にDV裁判を起こすことをすすめたのに。

 

 

夫は妹のために、DVについてそれは熱心にいろいろと調べていました。

なので「殺す」という言葉に私が反応したとき、
「お前、その言葉に反応して騒ぐなんて卑怯だぞ。」と言ったのでした。 


 

ここに私がこんなことを書いているのは
これを読んだ方が少しでも行動を起こす勇気を持ってくれたら。
そんな願いからです。



 

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いつも思うのは
 つながってる、ってこと。
 

メールや電話がくるのがわかることが多いですね。
寝ててふと目が覚めると
1~2分後にメールが来たり、

 

お昼寝してる時、着信音が鳴った気がして目が覚めて
1~2分後にかかって来たとか。

パソコンを立ち上げた瞬間にメールが届くとか。

 

同時に同じことをしゃべることも多いです。
会いたい
大好き
こんな言葉を。

 

こころの奥、潜在意識でつながっているんだな、って思うんです。

( 。・_・。)ノ~~~~~~~~~~ヽ(。・_・。 )

 

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彼は私を愛してくれるけど
ただ甘やかすだけではなくて
時には私を叱ってくれて
いろいろなことを教えてくれます。


彼がいなければ
頼る人もいなくて
甘えられる人もいなくて
ひとりじゃなにもできなくて
きっとダメになってました。

 

いつもいつも彼が助けてくれます。
私は彼がいなかったら
生きてさえいけないんだ、って思うのです。

 

シャーマンさんによると
3月に死を覚悟した最悪な時に
神様は私を彼に逢わせてくれたのだそうです。
このままではダメになっちゃうからって。

 


ふと意識が遠のいて
あの世に連れて行かれそうになることがあるのですが
それでもこの世につながっていられるのは
やっぱり彼がつかまえててくれるからなんだと思います。

 

嫌なところをいっぱい見せてしまうけど
それを彼は全て受け止めてくれます。
他の人なら、とっくに逃げ出していると思うくらいの
たくさんの聞きたくないであろう事実。

 

今まで人一倍の不幸を経験してきた私。
愛され方を知らないから
人よりたくさん愛情をもらわないと
愛を理解できないのです。

 

そんな私をたくさん愛してくれるひと。
愛がわからない私に
一生懸命愛を教えてくれるひと。

 

彼に出逢ってからの私は
人が変わったみたい、って言われたり
4つ下の妹に間違われたり
表情が明るくなって
楽しそうって言われます。


しあわせって言葉は知っていたけど
自分が使うとは思いませんでした。


今はとってもしあわせです。。。

☆:*・゚(●´∀`●):*・゚☆


 

 

 

 

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ツインソウル 彼のこと

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出逢ってからまだ3ヶ月も経っていないけれど
彼は親よりも、誰よりも
私のことを一番わかってくれるひとです。

 

いつも味方でいてくれる
いろんなことを一緒に考えてくれる
私がこころから信じられる
たったひとりの大切なひと。

 

私が父親や夫にされてきた虐待の数々を
自分のことのように感じてくれるひと。
それに涙してくれて
それを怒ってくれて

 

私が受けてきた様々な暴力。
そんな話をしたときに
早く見つけてあげられなくてごめんね
って泣いてくれました・・・。
そして電話越しに何十分も
ただただ抱きしめてくれました。

 

 電話でも抱き合うことができる、って
初めて知った夜でした。

 +゜:。:。(´-ω)ω-`)n 。:+゜:。

 

 

 

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今日は久しぶりに彼に会えました。

久しぶりといっても5日ぶりですが。

ふたりでいる時間はあっという間に過ぎてしまうけど

会えない時間はとっても長く感じます。

一緒にいられるときと、逢えないときの

時間の感覚が明らかに違うように思います。

 

 車の中ではいつも彼の手に触れているのですが

つないだ手を見ていたら

どちらが自分の指なのか

わからなくなりました。

それほど似ているんですよ。

 

たぶん手や指や爪の形が似ているという事実だけではなくて

ふたりでひとつという一体感を

一緒にいる時には強く感じているから

どちらがどちらの身体なのか

わからなくなることがあるんですね。

 

これは他のツインソウルの人からも聞きました。

あまりにもくっついてばかりいるから

どちらが自分の身体で、どちらが相手の身体なのか

わからなくなることがあるよ、って。

 

ツインソウルがふたりでいる時はどんな感じだと思いますか?

後ほど詳しく書いてみますね。

 

 

 

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ツインソウルのカップル全てがそうとは限らないのですが、
私たちふたりは手の形がそっくりです。

 

初めて彼と会ってから、
私たちはツインソウルなのではないか?
って気がしてきたんです。
そしてネットで調べているうちに、
「ツインソウルの見分け方として、手・指・爪の形がそっくりである」
ということを知りました。

 

私はツインソウルについて書かれたあるブログを愛読しているのですが、
その管理人さんである風栞さんはミルクティーが大好きという方です。
彼と次に会ったホテルの受付で、缶のミルクティーをいただきました。
そのときの私はツインソウル=ミルクティーの好きな管理人さん、
というイメージがありましたから、
「私たちはツインソウルなんだ」という答えをもらったように思いました。

 

そしてその日、手を確認したのですが。
やっぱり・・・そっくり・・・というより同じでした。
もちろん男女の性別による違いはあります。
でも手の肉付き、指の関節の形、指の曲げ方、爪の形、何もかも同じでした。

 

その後気づいたことは、手相まで似ているということ。
私には外国でうまくいくという線があり、それが彼にもあるのです。

 

もしかしてツインソウル?って思えるひとに出会ったら、
手の形を確認してみるのも見分け方のひとつになりますね。

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出逢った瞬間「この人だ」って思う、私にはそんな経験はありませんでした。
夫に対してもそんな感覚はなかったから、そんなものかな、って思ってました。

ただ直感は鋭いほうなので、
初対面の人で、好みのタイプでもないし、一目惚れでもないのだけど、
あ、この人とお付き合いするかも、
そう感じて、実際そうなったことは何度かありました。

いろいろな場面で直感は当たりますね。
例えば出産も帝王切開になるような気がしてたら実際にそうなりましたし。
なぜかそんな気がしてくる、そしてそれが当たる、そんなことがよく起こります。

ツインソウルという言葉は最近まで知りませんでした。
でも運命のひと、赤い糸で結ばれたひと、
そんな人に出逢えたら、人生をリセットできたら、
たびたびそんなことを考えていたように思います。
初恋の人を無理矢理運命の人だと思おうとしたこともあります。
それはその人との間にシンクロがいくつかあったからなのですが。
でもツインソウルとの出逢いはそんなものではないんですね。
無理矢理思うとかではなくて、はっきりとわかるものですから。

私は決まった人がいたら浮気をできるタイプではないんです。
だからしあわせな結婚生活ではないとはいえ、結婚しているのだから、
たとえ心の中でも運命のひとを求めるのはいけないことだと思っていました。

でも出逢ってしまうんですね。
それは突然にやってくるもの。
自分でも気がつかないままに、大きな流れに乗って運命のひとに出逢ってしまったのでした。

出逢って間もなく、仲のいいお友達としてメールのやり取りをしていただけなのに、
「この人と一緒にいられるのなら、全てを捨ててもかまわない。」
そう思ったのでした。
そんなことを思う自分にもびっくりでしたが、それからの私はこころのままに、
自分でも驚くような行動をして、その結果、彼がツインソウルだと知るのでした。

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チャイナマンズハット

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ハワイといえば海、でも山もいいですよ。

ワイキキの北、クアロア牧場あたりのハワイ独特の力強い表情をした山々が好きです。

クアロア牧場といえばジュラシックパークのロケ地としても有名ですね。

乗馬、バギー、プライベートビーチ、バーベキュー。

1日楽しめます。いちど行ってみてもいいかもしれません。

海を遠くに見ながらの乗馬は素敵ですよ。

バギーは顔が真っ黒になります。

泥かなにかはねるのかな、本当に真っ黒になるんです。

クアロアからもう少し北に行くと不思議な形の島が見えてきます。

チャイナマンズハットです、なぜか惹かれます。

『The story of Chainaman's Hut』という絵本を見つけたときはうれしかったですね。

たまたまAmazonに出ていて、手に入れることができました。

大好きなレストランに飾ってあるチャイナマンズハットの絵を

ハワイに行くたびに見て安心する。

新しいことをするのもいいけれど、

ひとつひとつ思い出を確認して安心する、そんなことをしています。

 

 

 

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大好きなハワイへ

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生まれる前からあなたを知っていたと
気付いたのは去年のことでした

あなたとともにいた時代
やはり私は日の光に弱かったのです
だから私は『日』をおそれ『火』の神様を信仰していました
火の神様に踊りを奉納することが私の役目でした

あの時いけないことと知りながら
火の神様の大切な石を持ち帰ってしまったのは
そんな前世(かこ)があったからなのですね
神様から「いつか返しに来て」と言われているけれど
まだ返せずに持っています
あのとき返そうと思っても返せなかったのは
「もういちど会いたい」
そう思ってくれたからなのですか

あなたをずっと避けてきた私でしたが
導かれるがままに会いに行きました
いちど会ったらあなたに夢中になり
それから20回も会いに行ったのでした
本当は今も会いたい
ずっと待ってると言ってくれた
あなたの言葉を信じています

あなたはいつも私を助けてくれた
いちばんつらかったとき
あなたに抱かれて過ごした日々
唯一私が帰れるところはあなたでした

でももう心配しないで
あなたが「ひと」だったらこんなひと
そう思えるひとに出逢えました

いつかもういちど会ってください
そのとき石を返します
ハワイ島の火山の神様ペレに。



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アダルトチルドレン

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アダルトチルドレンという言葉を聞いたことがありますか?

幼い頃から親の正当な愛情を受けられず、身体的・精神的虐待を受けて大人になり、

社会生活に対して違和感を感じたり、子供の頃の心の傷に悩み、苦しみをもつ人たち、のことです。

私がそうなのですが、父もまたアダルトチルドレンです。

酒乱だった父親(祖父)、耐える母親(祖母)、貧乏な家庭。

母親のために、小学生の時からアルバイトをしていました。

極度のマザコンなのは、父親にいじめられる母親を見て育ったからなのでしょう。

父と結婚する前、母が父の家に行ったときのことです。

祖母は買い物に出ていて、なかなか帰ってきませんでした。

いらいらした父はテーブルの上にあったバナナを、全部にぎりつぶしてしまいました。

それを見た母は恐ろしくなりましたが、そこでおかしいと思うことができなかったのでした。

母もまたアダルトチルドレンです。

母は父親(祖父)の顔を知っているのですが、父親は外ですれ違っても娘の顔がわからない、

そんな複雑な家庭に育ったのです。

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3才の記憶

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3才のある日の記憶。

父は旅行で留守でした。

私は母に言いました。

「おとうさんがいないと、せいせいする。」

3才の子どもに、いないほうがいいと言われるほど、

父親は私に何をしていたのか。

その頃から虐待は始まっていたのでした。

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ハワイ旅行に当選

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ハワイだけは絶対に行くことがないだろう、って思ってました。

暑いのが苦手。

日光アレルギー。

陽に当たると、顔、首の付け根、腕、脚が真っ赤になって

細かい湿疹ができて痒くなる。

だからハワイにだけは行けない、って思ってました。

今思えばグアムでもサイパンでもバリでもなく

ハワイを意識していたのですね。

きっかけは22才の時、1本の電話でした。

「ハワイ旅行に当選しました。参加できますか?」

友達が私の名前で出した1通のハガキが当選したのでした。

突然のことにびっくりしたけど、懸賞に当たることは私には珍しいことではなくて

割と冷静に「行きます。」と答えていました。

学生でしたから、時間だけはたくさんあります。

はじめての外国。

たとえハワイでも行って見たい、そう思いました。

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願いを書けば叶う

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高校生の時、留学することが夢でした。

外国に惹かれる。

外国で生活してみたい。

少しでも外国に触れていたいという思いで

イタリア、イギリス、スウェーデン、デンマークの人たちと海外文通をしてました。

貧しい家庭なので留学の希望が叶うはずもなく

アルバイトで貰ったわずかなお給料の中から

『外国へ行くんだ貯金』をてしてました。

缶でできた貯金箱の周り中に

『GAIKOKU E IKUNDA』『GAIKOKU E IKUNDA』とサインペンで書いて。

それが叶ったのでしょうか。

ハワイ行きのチャンスは突然やってきました。

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ツインソウルとの朝

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さみしがりの私のために、

彼は日に何度も電話をくれる。

朝のたった1分間の電話でも、

こんなにしあわせな気持ちになれる。

声が聞けたら

さみしい気持ちも、

不安な気持ちも、

どこか行っちゃった。

でも「さみしい」は、すぐ戻ってくる。

だからまた彼は電話をくれる。

 

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ツインソウル 出逢える

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ツインソウルという言葉も知らなかった4ヶ月前。

死を覚悟していました。

身体の死を選ぶか、

こころを殺して生き続けるか、

どちらにしてもそこに「私」は存在しません。

1日に30錠もの薬を飲み、常に意識はもうろうとしていました。

簡単な質問にも答えられず、言葉をまともに発することもできない。

私であって私でない、そんな状態でした。

でも神様(私のアセンテッドマスターはマリア様です。)は私を見放しませんでした。

虫垂炎の手術がきっかけで、うつ病の薬を断つことができました。

こころと身体の状態が良くなるにつれ、人間らしさを取り戻すことができました。

そうなるとまわりの状況って変わってくるのですね。

こころが元気になると運勢までもが好転することを身をもって体験しました。

何気なく入ったあるSNSでの運命の出逢い。

ツインソウルと出逢うことができました。

神様は必ず私たちを見ています。

しあわせになりたい、自分の意思でそう決めた時、神様は手を差し伸べてくださいます。

誰にでもツインソウルが存在しますが、今生で出逢えるとは限りません。

でも魂は双子の片割れをいつも探し求めています。

アセンションを目前に控え、ツインソウルに出逢う人が増えていると聞きました。

こころのままに行動してみると、そこに運命の出逢いが待っているかもしれません。

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はじめまして、ツインソウル・ヒーラーlizaです。

ツインソウルはこの宇宙にたったひとりの、自分の魂の片割れ。 hands2.gif

必ずしも今生で出逢えるとは限りません。

でも出逢えたならば今まで経験したことのないような圧倒的なしあわせを感じることができるのです。

ツインソウル・ヒーリング(TwinSoulHealing)では、

魂の双子であるツインソウルとの出逢いから今に至るまでの出来事、

大好きなハワイのこと、

死を覚悟した絶望の時期から人生の大浄化・大転換を期にしあわせをつかむまでの体験、

などをお話しようと思っています。

ツインソウル・ヒーリングであなたのしあわせな未来を手に入れてくださいね。

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ツインソウルのこと

スピリチュアルなこと

ハワイのこと

こころのままに書いてます。

 

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