「シャワーを浴びたいんだ。」
「きみの汗の匂いが好き。」
~映画 サヨナライツカより
目がとても悪いからなのか
臭い、匂い、音に
過剰なくらい反応してしまいます。
先日も電車で
隣に座った人の汗の臭いに絶えられなくなって
失礼だと思いつつ席を立ちました。
そんな私なのに
ツインの彼の汗の香りが
初めて逢った日から今も変わらず
大好き、です。
今まで誰かの汗が好きだなんて
思ったこともありません。
なんとなく好き
というレベルではなくて
積極的に「汗の匂いが好き」って
そう思うことが不思議です。
初めてひとつになった日
それはふたりが初めて逢った日なのですが
メッセージにこんなことを書いています。
o*――゚+.――゚+.――゚+.――゚+.――*o
汗の匂いが
こんなに心地いいなんて
とってもいい匂いで
安心する
いとおしい
不思議な感覚
o*――゚+.――゚+.――゚+.――゚+.――*o
他人じゃないから
なのかもしれません。
なんでも一緒でありたい
ひとつでいたい
ベッドでふたりで汗をかくと
このまま汗までも
混ざってしまいたい
そんなふうに思うほどに・・・
ツインソウルってやっぱり
普通じゃない
不思議なことがたくさん・・・。
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