愛の奇跡の最近のブログ記事

ツインソウルとの前世

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彼と私はツインソウルとして、いくつかの前世を共にしてきたようです。

そのひとつにハワイでの前世があります。

 

乙姫さんという霊能者にこんなことを言われました。

「lizaさんはハワイにとても縁がありますね。

今、日本にいることが不思議なくらいです。

今すぐにでもハワイに返してあげたい。

彼とはハワイで共に過ごした前世があります。

ふたりにとって一番いいのはハワイで一緒に暮らすことです。」

 

以前の記事で書いたことがありますが、

私は今生でもハワイが大好きです。

 

前世での私は神様にフラを奉納する女性でした。

ハワイでは古代から、海・山・太陽・月など

自然界のあらゆるものに神が宿っていると考えられていて、

日本でいう巫女のような人々が、神を讃える踊りや歌、祈りを捧げてきました。

 

前世で日光に弱かった私は、日差しが苦手だったゆえ、

日(ひ)=火の神様に少しでも近づきたいと願い、

ハワイ島のキラウエア火山の神様ペレにフラを奉納していたそうです。

その影響なのか、今生でも私は日光にアレルギーがあります。

 

先日、彼と私にはハワイに関して不思議な一致があることがわかりました。

ハワイ島の空港の待合室に

パスポートを入れたリュックを置き忘れて飛行機に乗り込んだ彼は

飛び立つ寸前にそのことに気付いてリュックを取りに行き、

飛行機を30分ほど待たせたことがあるそうです。

 

私はといえば、ハワイから帰国する日の朝、

パスポートをホテルのセキュリティーボックスに入れたまま空港行きのバスに乗り、

ホノルル空港に着いてからそのことを思い出しました。

バスの運転手さんにお願いしてホテルまで引き返してもらい、

パスポートを取りに戻りました。

ホノルル空港からワイキキまでは片道約30分ですので、

飛行機が出発するぎりぎりの時間に空港にチェックインしました。

オーバーブッキングのためにエコノミークラスの座席が満席になってしまい、

ビジネスクラスに乗ることができた、といううれしいハプニングもありました。

 

ふたりが出逢う前の出来事です。

時期も違うし、一緒にいたわけでもありません。

 

それでも、ふたりともハワイでパスポートを置き忘れ、

そのパスポートが無事にそこにあったという同じような経験をしていたなんて、

やっぱり彼と私はツインソウルなのだな、と納得してしまったのでした。

 

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ツインの彼と出逢って8ヵ月が過ぎました。

彼と私は、今も変わらずとっても仲良しです。

一緒にいる時間があっという間に過ぎてしまうのが悩みで、

このまま時間が止まってくれたらな、っていつも思います。

 

最近のふたりの楽しみは、おいしいものを一緒に食べること。

カフェオレ大福やストロベリー大福みたいな、ちょっと変わったスイーツが多いですね。

プリンどら焼き、チーズケーキ大福なんかもありました。

 

おいしいね~、とか、これはちょっと違うよね、とか、

あーでもない、こーでもない、と言いながら

ふたりで同じものをいただく。

とっても楽しくしあわせなひとときです。

 

ツインの彼のことは、ますます愛おしく感じています。

いつも触れていたい、

身体の一部だけでも感じていたいので、

ずっとくっついていて、足をからませたり、キスしたり。

ツインの彼が私の肩をやさしく撫でてくれるのが大好きです。

 

アダム徳永さんが提唱している「スローセックス」をご存知ですか。

愛しあう男女が、時間を忘れて、

1時間でも2時間でも心ゆくまでひとつになれば

「生きてていてよかった。」と思えるほどの

しあわせな気持ちに満たされる、というものです。

 

私たちも、ひとつになったら離れたくなくて、

このままずっとずっとつながっていたい、と思うのです。

 

ツインソウルにとって、ひとつになることは

とっても自然でしあわせなことなのです。

 

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グへ

中山美穂さん主演の映画、「サヨナライツカ」が公開されています。

私は2ヶ月ほど前、原作の小説、「サヨナライツカ」を読みました。

映画が公開される前に、美穂さんのインタビューが雑誌に載っていて、

映画を観るのは苦手なので是非原作を読んでみたいと思ったからです。

 

普段恋愛小説は読まない私が、「サヨナライツカ」を読みたいと思ったのは、

その記事の中でこんな詩が紹介されていたからです。

 

「・・・・

人間は死ぬとき、

愛されたことを思い出すヒトと

愛したことを思い出すヒトとにわかれる。

私はきっと愛したことを思い出す。」

 

みなさんはどちらでしょうか。

私はツインの彼を愛したことを思い出す、

そしてツインの彼には私に愛されたことを思いしてほしい、です。

 

サヨナライツカ、の主人公たちはツインソウルかもしれません。

彼らのセリフひと言ひと言が心に響いて、

彼らの気持ちが本当によくわかり、

読むたびに号泣してしまいます。

特に258ページの最後の行から、259ページの10行目まで。

その部分を読んで、私は救われた気持ちになりました。

この小説の全て、ツインソウルの全て、がそこにあると思います。

 

是非、読んでみてください。

大好きな、大切な、本です。

 

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出会っても気付かないツインソウルってあるのでしょうか。

 

私たちの場合は私が先に気付きました。
当時の私はツインソウルという言葉も知りませんでしたし、
ツインソウルとの出会いを求めていたわけでもありません。

 

それでも彼との間に流れる感覚や一体感は普通ではなかったし、
初めて彼に会ったときに知った左足ブレーキという共通点、
手指の形がそっくりなことなど今までの出逢いと全く違うものがありました。

 

その後、この不思議な感覚や共通点はなんだろうと調べているうちに
辿り着いたのがツインソウルでした。

 

ツインソウルのカップルの女性はスピリチュアル的に敏感な人が多いようです。
私たちの場合、彼はスピリチュアルなことに関心がなかったので、
ツインソウルという言葉もはじめて聞いたのだと思いますが、
彼もすぐに気付いてくれました。
それだけ彼も私との間に感じた感覚や共通点が普通ではなかったのだと思います。

 

片方がツインソウルだと気付いても、
相手がそれに答えなければ普通のカップルとして過ごすようです。
でも普通のカップルとはいえ、実際はツインソウルなのですから、
きっと素敵な恋人同士なのでしょう。

 

私がツインソウルに出逢えたのは、
勇気を出して自分がしあわせになる方向に歩き出したから。

 

自分がしあわせだと感じることをしてみてください。
自分の直感を信じていいと思います。
その先にはすてきな未来が必ずありますし、
ツインソウルとの出会いがあるかもしれません。

 

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ひとつになることがこんなに意味のあることだなんて
過去の恋愛で考えたこともありませんでした。


ツインソウルはもともとひとつだった魂がふたつに別れたもの。
だからツインソウルのふたりにとって、
ひとつになることは、魂が求めていることであり、
とても自然なことなのだと思います。


服を着たままのハグも私たちにとってはとても意味のあることで、
それがそもそもの出逢いのきっかけでした。
それについては後日書きたいと思います。


ひとつになって、肌と肌を合わせて、
これ以上ないくらいギューっと抱きしめあうこと、
それが『ひとつになっていること』を一番感じられる行為であり、
こころから満たされるのです。
ああ、こうしてひとつになっているのが一番自然なんだな、って思うのです。


また彼の汗を感じることが私は大好きで、
はじめてひとつになった時から彼の汗が心地よく感じられました。
とにかく汗も含めて彼と交わっていたい、くっついていたいのです。


ふたりでいられる時には何時間でもずっとくっついています。
ごはんを食べる時間もおしいくらいに、離れられないでいるのです。
ひとつになっているか、抱き合っているか、
kissしているか、くっついて眠っているか、
とにかくずっとくっついています。あまり会話もしません。


他のツインソウルの女性に聞きましたが、やはりずっとくっついているそうです。
くっつきすぎて、だんだんどちらの体かわからなくなってくる、
まるで知恵の輪みたい、って言っていました。


こんなにもくっついているなんて、普通の恋人同士では考えられないかもしれません。
私も過去にこんなにくっついていた経験はありません。


どこにも行かなくてもいいから、とにかくずっとくっついていたい、
離れたくない、それがツインソウルなのかな、って思います。

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彼は私を愛してくれるけど
ただ甘やかすだけではなくて
時には私を叱ってくれて
いろいろなことを教えてくれます。


彼がいなければ
頼る人もいなくて
甘えられる人もいなくて
ひとりじゃなにもできなくて
きっとダメになってました。

 

いつもいつも彼が助けてくれます。
私は彼がいなかったら
生きてさえいけないんだ、って思うのです。

 

シャーマンさんによると
3月に死を覚悟した最悪な時に
神様は私を彼に逢わせてくれたのだそうです。
このままではダメになっちゃうからって。

 


ふと意識が遠のいて
あの世に連れて行かれそうになることがあるのですが
それでもこの世につながっていられるのは
やっぱり彼がつかまえててくれるからなんだと思います。

 

嫌なところをいっぱい見せてしまうけど
それを彼は全て受け止めてくれます。
他の人なら、とっくに逃げ出していると思うくらいの
たくさんの聞きたくないであろう事実。

 

今まで人一倍の不幸を経験してきた私。
愛され方を知らないから
人よりたくさん愛情をもらわないと
愛を理解できないのです。

 

そんな私をたくさん愛してくれるひと。
愛がわからない私に
一生懸命愛を教えてくれるひと。

 

彼に出逢ってからの私は
人が変わったみたい、って言われたり
4つ下の妹に間違われたり
表情が明るくなって
楽しそうって言われます。


しあわせって言葉は知っていたけど
自分が使うとは思いませんでした。


今はとってもしあわせです。。。

☆:*・゚(●´∀`●):*・゚☆


 

 

 

 

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今日は久しぶりに彼に会えました。

久しぶりといっても5日ぶりですが。

ふたりでいる時間はあっという間に過ぎてしまうけど

会えない時間はとっても長く感じます。

一緒にいられるときと、逢えないときの

時間の感覚が明らかに違うように思います。

 

 車の中ではいつも彼の手に触れているのですが

つないだ手を見ていたら

どちらが自分の指なのか

わからなくなりました。

それほど似ているんですよ。

 

たぶん手や指や爪の形が似ているという事実だけではなくて

ふたりでひとつという一体感を

一緒にいる時には強く感じているから

どちらがどちらの身体なのか

わからなくなることがあるんですね。

 

これは他のツインソウルの人からも聞きました。

あまりにもくっついてばかりいるから

どちらが自分の身体で、どちらが相手の身体なのか

わからなくなることがあるよ、って。

 

ツインソウルがふたりでいる時はどんな感じだと思いますか?

後ほど詳しく書いてみますね。

 

 

 

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ツインソウルとの朝

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さみしがりの私のために、

彼は日に何度も電話をくれる。

朝のたった1分間の電話でも、

こんなにしあわせな気持ちになれる。

声が聞けたら

さみしい気持ちも、

不安な気持ちも、

どこか行っちゃった。

でも「さみしい」は、すぐ戻ってくる。

だからまた彼は電話をくれる。

 

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